「小悪魔ageha」出版社のギャルママ雑誌「I Love mama」が激しい件

ギャルファッション専門情報誌「小悪魔 ageha」の関連本として、ギャルママ専門情報誌「I Love mama」が登場していて反響を呼んでいるとの事。ちなみに、その内容は、「小悪魔 ageha」にママとしての話題などが書かれているようです。

ギャルママ雑誌「I Love mama」が激しい件

奇抜なギャルファッションをしたギャルママの是非についてですが、別にいいんじゃないでしょうかね。
可愛いママさんというだけで、ママとして子供の子育てとか家庭の仕事をしっかりして入るのなら良いことではないかと。

■色んなギャルママのファッションを紹介している。
ギャルママ雑誌「I Love mama」が激しい件ギャルママ雑誌「I Love mama」が激しい件
ギャルママ雑誌「I Love mama」が激しい件

少子化も叫ばれている昨今。
彼女たちみたいな若いお母さんがいて、ギャルママファッションをしているひとたちがいても別に良いでしょう。

I Love mama 2009年 06月号 [雑誌] (雑誌)
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ママの友達というのも、なかなか大人になってから新しく作りにくいでしょうし、未曾有の経済不況の中で、なかなか結婚をしない女性がいるのですから、その事を考えたら今現在独身のギャルがギャルママにあこがれる一部の女の子がいた方が良いかもしれない。

【2ch】ニュー速クオリティ:「小悪魔ageha」の出版社が発行する”ママ向け”ギャル誌「I LOVE mama」7月号が…

ただ、シングルマザーの呼び方を「シンママ」と書いていたけれど、

ギャルママ雑誌「I Love mama」が激しい件

間違えて『慎吾ママ』の事かと思ったのは内緒。
(多分、このシンママのギャルママは、小さい時に慎吾ママを見て育っているかもだけれどw)

彼女たちにとっては、ファッション雑誌「小悪魔ageha」の元専属モデルの桃華絵里とか一児の男児を育てるシングルマザーだったから、あちらを目標にしているんじゃないかな。
桃華絵里(ももえり)オフィシャルブログpowered by Ameba

・桃華絵里

「小悪魔ageha」「nuts」のインフォレストが “ママ向け”ギャル誌を月刊創刊! – エンタ – 日経トレンディネット

 なぜ今、ママ版ギャル誌を発行するのか。「I LOVE mama」の山下綾子編集長は以下のように分析してくれた。

 まず、既存のギャル誌でママ関連企画の反響が大きかったこと。「Happie nuts」では毎月ママ関連の企画を掲載。「小悪魔ageha」でも同誌の人気モデルでもあり、自身もママでもある“ももえり”こと桃華絵里が連載ページを持っている。桃華の連載など、ママ関連企画に好意的な意見を寄せる「ママ読者」がアンケート全体の約25%を占めていたという。

「小悪魔ageha」「nuts」のインフォレストが “ママ向け”ギャル誌を月刊創刊! – エンタ – 日経トレンディネット

 「I LOVE mama」の編集方針は、何よりも読者の声を優先することという。これは増刊号「mama nuts×ageha」の編集方針と変わらない。「上から目線の情報発信型の雑誌にはしたくない」(山下編集長)との思いから、増刊号では500人もの読者にアンケートを取り、そこから読者のリアルな声を反映させた記事を中心に構成した。

 「出産まではすべて自分に投資してきた、おしゃれや美容に貪欲な読者がほとんど。でも子どもが生まれると金銭面での制約ができてしまう。(ギャル文化で育ったという)同じ嗜好の人が、結婚後どの程度ファッションやコスメに出費しているか、具体的な事例を知りたがっているんです」(山下編集長)。

 その読みは的中し、増刊号「mama nuts×ageha」では人気モデルの私物を公開する巻頭特集や、読者の家計簿を見せる企画に人気が集まったという。私物の紹介でも価格表記を徹底し、人気モデルのリアルな生活を見せるというコンセプトを追求した。「I LOVE mama」でも、私物紹介や、家計簿の公開など金銭にかかわる企画は定期的に掲載する方針だ。

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