【パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト】を見てきました。

【アニメ再生】(長引いた為、最速でないと再現描写にえらい時間がかかります。)
絵は主役の海賊ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)。
途中で事切れた。手がプルプルしている。
深夜のナイターの映画で見に行ったのですが、「吹き替え」と「字幕」では字幕の方が深夜12時ぐらいからの上映だったのです。
なので、ヤスの従兄弟のリエさんは「字幕」を見たかったらしいですが、それだと終わると3時も過ぎるので、ヤスが説得に当たっていたらしい。
ヤス「遅くなるから吹き替えで良いか?」
リエさん「うーん、それなら今回はパスかな」
ヤス「それは(行きたいと言った人が抜けるのは)寒いぞ」
リエさん「そんなこといっても仕方ないじゃない」
ヤス「絶対字幕じゃなきゃ行きたくないってわけではなかろう?」
リエさん「99パーセント行きたくないかな」
ヤス「なら1パーセントに賭けろ」
なに?そのエジソン的説得。
かくして、リエさんはしぶしぶながらも見に来たわけで・・・
っで、見終わってからヤスとリエさんは「ハズレだったな・・・」とのこと。
あれこれ、色々と問題点を指摘しあっていたもので、
Tomoはわりと「面白かった」とは言えず・・
あ・あの・・・ファンタジーの物語なので、細かく現実的に考えるとアレかもしれません。
「魔力が」とか「架空の」として、全て受け入れて話しに入り込んでしまうのが、こういう話の時は良いかも。
っで、リエさんの映画を見に行く基準がわからない。
「精神的に痛い」のとか「怖い」のはダメならしいのですが、パイレーツ・オブ・カリビアンはディズニー制作なのでまだ良いとして、「【サイレントヒル】」を見に行きたいというのは如何であろうかと。
あれ、完全にホラーですが・・・
ジャンル的には「SAW」みたいなものです。
【もしもSAWにTomoが出演していたら・・・【CUTPLAZA Daiary】】
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EXCERPT: