7 Days to Dieのどんな難易度でも有効な序盤立ち回りについて

7 Days to Dieのどんな難易度でも有効な序盤立ち回りについて

7 Days to Dieというゲームを1400時間ほどやっているけれど、しばらくやらない間にバージョンがV2.3になっているらしいので今度やるとして、とりあえず初期の動き方とか取得スキルの取り方をまとめておきます。

7 Days to Dieのどんな難易度でも有効な序盤立ち回りについて
7 Days to Dieのどんな難易度でも有効な序盤立ち回りについて

スポーン直後、初期スポーン地点周りでチュートリアルをこなすことになる。(チュートリアルがとても親切になったので初心者も安心)
初期スポーン地点周りにはゾンビがわかないので10時くらいまで資源採掘。

リワードにチャレンジという項目が増えているのでこちらをこなす。

とりあえず木棘が一番最強(難易度関係なく固定ダメージ)なのである程度持ったまま行動する。

石斧は6レベルを目指す。鉄が集まるようになったら鉄へ移行する。

初期の金策は紅花と黃花と綿花なので見つけたら摘んでおく。

木枠は登ったりするときにも必要になるのである程度持っておく。

初期のスキルは採掘・伐採強化1、採掘・伐採量増加1、腹持ち1、ダッシュ強化1を取得。採掘・伐採量増加を優先取得していく。
木棘が必要なのでツール系強化とアイアンガットが必須。

切り株はハチが出るようになった。パトカーも触らない。

トレーダーに向かいはじめの穴掘りクエをこなす。シャベルはここでもらえるので作らなくていい。

初期にスクラップポリマーが100個必要(水滴収集器 (Dew Collector1用)になるので売らない。ダクトテープ4個もきつい。

トレーダー周りに土地主張ブロック (Land Claim Block)2を置いておく。
設置箇所を中心としたエリアを自分の陣地とし、適用範囲内ではPOIのスリーパーゾンビが湧かなくなり、非同盟プレイヤーからブロックを破壊されにくくし、設置したクラフト設備や電気設備をEキー長押しで回収する事が出来る。(耐久値最大の状態のみ)

クエスト報酬はパイプマシンガン

赤茶は腹減りと乾きへの緩和バフがかかるのであれば購入するようにする。

AGIを2にしてパルクールを取る。

初期探索は鍋を探す。

売買向上1を取る。

以降、トレーダーのクエストをこなしていく。

キノコはなるべく取っておく。

パークを取得するシステムに変わったので、パーク本を拾ったら読んでおく。パーク本は家の中とか道の側にあるポストや紙箱に入っていることが多い。トレーダーからも購入できる。

赤茶のレシピが欲しいが料理本を何冊か読まないといけない。

ブロックダメージ強化2、STR3を取る。

ブロックダメージ強化3、中装備強化1を取る。

STR4を取る。

トレーダーでは水滴収集器 (Dew Collector)のModを優先して取る。

STR5を取る。

採掘・伐採量増加4を取る。

7日目のブラッドホードは施設周りに囲っている塀を利用。木棘で3回くらいこらえることが出来る。

以上のような感じで立ち回れれば、以降防衛拠点を作るにしても、どんな武器スタイルで戦うことになってもなんとかなる。

  1. 水滴収集器 (Dew Collector) – 7 Days to Die Japan Wiki* ↩︎
  2. 土地の主張(保護) – 7 Days to Die Japan Wiki* ↩︎

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