新田、西条、選抜甲子園出場決まる

新田、西条、選抜甲子園出場決まる

 第77回選抜高校野球大会(3月23日から12日間・甲子園)の出場校を決める選考委員会が31日、大阪市の毎日新聞大阪本社で開かれ、四国代表に愛媛県の新田と西条の2校が選ばれた。新田は15年ぶり2度目、西条は16年ぶり5度目の選抜出場。愛媛県から2校同時出場は、済美と八幡浜の昨年に続き、2年連続5度目。

Tomoの母校である、新田高等学校が、3月22日から始まる「第77回選抜高校野球大会」に出場が決まりました。

在学中も再度、「ミラクル新田」をと、野球部員達が頑張っていたのを思い出します。

彼らの活躍と成功を期待しています。
どうぞ精一杯、力の限りを尽くして頑張って欲しいと思います。
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「報復人事ではない」 愛媛県警警務部長が会見

「報復人事ではない」 愛媛県警警務部長が会見

 捜査費不正支出問題で、県警の仙波敏郎巡査部長(55)が実名で内部告発し、地域課鉄道警察隊から同課通信指令室に異動を命じられたことを受け、県警は31日、県警本部で記者会見を開き、長谷川周夫警務部長は現在、告発内容の事実確認をしていると説明。人事異動は仙波巡査部長に自殺の恐れがあるためなどとした上で、「報復人事ではない」と主張した。実名告発後、県警が会見するのは初めて。これに先立ち、県議会警察経済委員会でも同様の報告をした。
 長谷川警務部長は記者の各種質問に対し「現在、内容の聞き取り調査をしている。できる限り発言内容を確認したい」との回答に終始。告発を受けての感想や具体的な対応策などはほとんど言及しなかった。
 異動について「報復人事ではない」としながらも「告発会見がなかったら、27日の異動はなかった」と矛盾する説明をした。

県警から何らかの圧力があったのならば、果たして何処の機関がそれを証明し得るのでしょうか。

委員会も、あまり県警内部までは踏み込んではいない発言のようですし。

市民の立場としては、ちょときな臭いこの事件の全貌が公に明らかにされる事を望みます。
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愛媛の美容師の気ままなダイアリー

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