大阪の大丸梅田店にワッフル専門店「ワッフル・ワッフル」が出店されるそうで、ワッフル好きな人の反応はもちろんなんですが、別の物に良く似た名前なのが話題になっているようです。
「ワッフル・ワッフル」という名前を見ただけでにやけてしまうその理由とは・・・
続きを読む ワッフル専門店「ワッフル・ワッフル」が大丸梅田店に出店
大阪の大丸梅田店にワッフル専門店「ワッフル・ワッフル」が出店されるそうで、ワッフル好きな人の反応はもちろんなんですが、別の物に良く似た名前なのが話題になっているようです。
「ワッフル・ワッフル」という名前を見ただけでにやけてしまうその理由とは・・・
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選挙が近いとかどうとかいう立場に町村さんが言う立場にあるのかどうか知りませんけど、この間の小沢さんの秘書が違法な政治献金の疑いで逮捕された事を受けての発言なンでしょうかね。
っで、森さんを相談役にしたいという事ですが大丈夫なのかな。「西松建設」が献金されたとされる政治家リストには民主党だけじゃなく自民党の政治家の名前もあって、森さんの名前もありましたからね。
ただ、小沢さんの場合、「西松建設」がダミーの政治団体を作って、その政治団体を経由して献金していたらしいですから、性質が違うのかしら。よく分かりません。
企業から政治家は悪いが、企業から政党ならOKの仕組みも納得のいくものではありません。
分かっているのは、政治家の為に「政党助成金」というものが国民の税金から3千億円支払われているのに、それでも献金をもらわないといけないのかという事。
続きを読む なにやら政治が騒がしい。
インドのヒンズー教の一派で過激派の宗教集団が、バレンタインデーを楽しむカップルや、バレンタインをキャンペーンする店舗に対し、道徳を正すとして「襲撃する」と予告しているそうです。
別所で続けて書いていますが、こちらにもその内容と、それに対する考え方のご注意事項を述べて置きます。
【インドの右翼団体、バレンタインを祝うカップルを襲撃すると予告 | CUTPLAZA BLOG】
【インドの右翼団体がバレンタインを祝うカップルを襲撃すると予告 – Drole de sujet】
続きを読む インドのヒンズー教徒がバレンタインデーにカップルに襲撃予告
「毎日かあさん」アニメ化される事になったそうですが、声優は「かあさん」役に森公美子さんが声を担当するそうです。うははw
アニメ版「毎日かあさん」は4月1日スタートとの事で、今からワクワクしています。
■アニメ版「毎日かあさん」
4月1日午後7時からテレビ東京系で毎週水曜日放送予定。
西原さんは「うちの弁当は見た目が悪い。ても食べたらくせになる。5分だけ我慢してみてください」と独特の言い回しでアピール
どこから始めるんだろうw
息子と娘と旦那さんが入り混じって、スゴイ事になりそうだw
ただ、たまにホロリとやられるんで、ハンカチもよぅい!!

辛らつで暖かい西原節には依存症になる危険がある
子育てが楽しくなる
いろんな意味で、すごい才能だ(笑
幸せになった「2人」
こどもの変化、かぞくの進化by G-Tools , 2009/02/05
美容外科で行なわれるヒアルロン酸を皮膚の組織に注射で注入しシワ取りをする美容整形の手術がありますが、最近ネットで購入したヒアルロン酸を自己注射によって自分でシワ取り目的で自分で顔などに注入し、結果として自己注射による後遺症例などの被害があるようだ。
ヒアルロン酸とは関節や真皮に含まれ、最近、化粧品やヘアケア剤にも用いられる成分。
美容外科にて医師によって受けるシワ取り注射は、それ自体が医療行為であり、やはり皮膚のどの部分に注入するのかなど、医師の技術があってこその施術。
また、注射に使うヒアルロン酸を輸入する際には薬事法の規制を受けるが、海外から個人輸入したヒアルロン酸には、正規の手続きを踏まないまま入手で来ているため、仮にこの製品に問題があったとしても、それを止める手立てもない。
後遺症例として皮下にひきつれが起きる「異物肉芽腫症」という状態になっているようだが、以前見た番組で、韓国の女性が日本で「医師免許を持たない」在日韓国人に、顔にシリコンを入れられ、元女優の女性が見るも無残な顔になってしまった事例もある。
最近、整形医療を容易く受ける女性もいるが、年間多数の整形を受けた人の中には、後遺症や失敗例もかなりあるのではないか。
続きを読む 【ヒアルロン酸】シワ取り目的の自己注射で後遺症の被害が増えている
新年開けて2009年。1月も既に1週間が過ぎました。
一文字で世相を表す昨年の「今年の漢字」は『変』でしたが、「今年の始まりの漢字」を一文字で表すなら、Tomoは『迷』と予想します。
ここでは、Tomoが今年の時勢の流れに対し感じた事をメモしておきます。
昨年から続いている未曾有の世界的金融危機により、海外輸出を軸に置いてきた自動車メーカーや電器関連メーカーが打撃を受け、雇用カットの為に派遣切りを断行。
それにより元派遣社員が派遣先の寮を追い出され、次の職を見つける事もままならず、職だけでなく住む場所も失い食べる事も将来も見えないで、文字通り「路頭に迷っています。」
この「派遣切り」で注意しなくてはいけないのは、色んな方向からの物の考えが出来るという事であり、「派遣切り」には様々な問題点が含まれているという事です。
ゆえに企業も政治も社会も、打開策が見えない未知の危機に対し「判断に迷う」状態ですが、実は迷っている時間はほとんどなく、目の前にあるトラブルや問題点を一つ一つ改善していく努力が必要かと考えます。
続きを読む 2009年「今年の始まりの漢字」を一文字で表すなら『迷』
SNSの大手、mixiは他の人のページや日記を読んだりすると自分の訪問したという「あしあと」が付いてしまいますが、自分のあしあと削除機能が追加されたようです。
昨日、後々を確認していたら、Tomoもこれが追加されていたのを見て「なんじゃ?」っと。
要するに、間違って訪問した先の「自分のあしあと」を削除出来るという事らしい。
ただし、10件までだそうで、おそらく使わないだろうけれど、便利なのかまだよく分からない機能ですね。
(※いっそ、あしあと機能が無くなっても良いと思う今日この頃・・・)
続きを読む mixiに自分のあしあと削除機能が追加。但し10件まで
財政破綻した北海道の夕張市は人口が激減しているそうですが、そのため空いている市営住宅を売り出すことにしたようです。
その価格「土地付きで千円」
【asahi.com(朝日新聞社):夕張の市営住宅、売値は1000円 財政難で改修費なく – 社会】
北海道夕張市は30日、財政破綻(はたん)後の人口激減で空き家が目立つ市営住宅の中から比較的頑丈な2棟4戸を選び、まとめて「土地付き千円」で売り出すことを決めた。築54年でかなり老朽化しており、ふつうに住めるように改修するには100万円以上はかかると見られるが、市の担当者は「それでも安いはず。自然豊かな夕張でぜひスローライフを」と売り込んでいる。
安いナァと思いつつ見に行ったら、写真を何度も見直してしまった。
続きを読む 財政破綻の北海道夕張市が「土地付き千円」で市営住宅売り出し
人はそれぞれ主義主張が違うし、十人十色というのだから、人の数だけ人の心の数もあるわけで、色んな主張を世に広め知らしめるために署名活動があってもいいとおもうのだけれど、ちょっとコレは主張を通すには無理があるンじゃないのかという署名活動がネットで立ち上がって話題になっているようです。
要するに、「○○はオレの嫁」という、脳内妄想上での脳内嫁を法律で認めて欲しいという主張。
コレが認められるのなら、Tomoが仮に
「長澤まさみと結婚する事を認めて欲しい」
という「長澤まさみはオレの嫁」を法律で認めて欲しいと変わりがないのですよ。
叶う可能性が無いものに対して、法律でそれを認めさせるのはまず難しい。
続きを読む 【話題】日本政府に「二次元キャラとの結婚を法的に認めて下さい」という署名活動実施中
三笠フーズ(大阪市)の事故米転売問題で、ようやく農水省が事故米の転売されたであろう約370社の企業名を公表したそうです。
■農水省の公表した「転売にかかわった約370社の企業」 一覧


(※他の企業名一覧は続きに)
【<事故米食用転売>汚染米転売、約370社 関西の外食産業も--農水省公表 厚労省と調査へ (毎日新聞) – Yahoo!ニュース】
米卸売加工会社「三笠フーズ」(大阪市北区)の事故米転売問題について、太田誠一農相は16日の閣議後会見で、焼酎などの最終加工者を含めた流通業者が約370社に上ることを明らかにした。これまでに判明していた和菓子、米菓メーカー、給食施設に加え、外食企業も含まれており、午後、内閣府ですべての業者名を公表し注意を呼びかけた。農水省は今後、内閣府と公衆衛生を担当する厚生労働省と連携して調査する方針。
それに至るまでにあまりに時間がかかりすぎているわけで、かつ、事故米が転売された原因も農水省に責任があるだろう事は明白で、これは公表された企業側とも消費者とも一波乱がありそうな予感。
それにしても一覧を眺めていると大企業の名前もある。
また、和菓子とか色んな食品に関係する企業の名前も・・・
変な話、これだけ多すぎると、どこがどこだか逆に分かりにくくなるのよね。
木は森の中、毒米は・・・
続きを読む 【汚染米転売】農水省の公表した「転売にかかわった約370社の企業」
一部報道で巨大猿型生物「ビッグフット(Bigfoot)」の死体が発見されDNA鑑定を受けるとの話でしたが、それ以前にこの巨大猿型生物「ビッグフット(Bigfoot)」の死体がゴム製のゴリラの着ぐるみで真っ赤な偽物と判明したとの事です。
【謎の巨大猿型生物の死体、実はゴム製ゴリラの着ぐるみだった 国際ニュース : AFPBB News】

前週、米国で発見が報じられた謎の巨大猿型生物「ビッグフット(Bigfoot)」の死体が、実はゴム製のゴリラの着ぐるみだったことが分かったと、ビッグフッド捜索団体の関係者が20日ウェブサイト上で発表した。
この「ビッグフットの死体」は、警官のリック・ダイアー(Rick Dyer)さんとマシュー・ウィットン(Matthew Whitton)さんが発見したと主張していたもの。
ダイアーさんらは500キロほどの氷の塊の中に閉じこめられていた「死体」をハイキング中に発見したと述べ、ビッグフット探索団体Searching for Bigfootと契約を結んだ上で金銭を受け取り、その後、氷の塊を同団体に引き渡したとされている。2人が受け取った金額の詳細は不明。
この発見者の二人の男は記者会見まで開いて本物だと発言していたらしいのですが、まさかそこまでの騒ぎになるとは思わず、結局は金銭目的での詐欺まがいの犯行と言ってもいい位の話だったのかなと。
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