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ウサギを狩って解体して食べた女の子のブログが炎上。「家族も苦しめ」「◯ね」等と酷いコメントをする馬鹿も出現

狩りで捕まえた野生のウサギを解体して食べる様子をブログで紹介していた女の子がいるのですが、絞めて血抜きしたりさばいている写真付きだったのも影響してか、見事に炎上していたようです。
中には「野蛮人」「老害」「家族も苦しめ」「ぶす」「しね」「ラリってる」などと酷いコメントを書いている馬鹿も散見されますが、そういう人が何も食べずに二度とあの世から出て来ないでくれれば世界はもっと平和になると思われます。

ウサギを狩って解体して食べた女の子のブログが炎上。「家族も苦しめ」「◯ね」等と酷いコメントをする馬鹿も出現

ベジタリアンでないなら、スーパー等に並んでいる肉を食べるのでしょうが、それらは畜産で育てられた牛や豚や鶏を解体して綺麗に食べられるようにしているから、我々は美味しく食べているのだということを知らない人なのでしょうか。

また、このブログの女の子も『魚を釣って笑顔で写真を撮る人がこんなに批判されることってあまり聞いたことがないです。本質的には同じなのに。』と仰っているように、魚なら大丈夫だけどウサギは駄目というのはおかしな話ですね。

動物愛護団体の人が”野菜”100%のソーセージを食べていることがあります。
野菜だって、育てるためには虫がつかないようにしているのですから、この女の子を批判している人は野菜も食べてはいけません。

どうぞ、霞や砂をお食べになったらいいんじゃないでしょうか。

別に誰かのウサギを殺して食べるわけではないのに、ウサギを飼っている人が「かわいそうだ」と批判しているのですが、人間に拉致監禁されているウサギの方がかわいそうでしょう。

でも某ブログのペット板のウサギスレを覗いたのですが、この女の子のブログが話題になっても以下のようなやり取りなんですよね。

うさぎ総合スレ その93 – ペット大好き::unkar
http://unkar.org/r/pet/1379467712/
ウサギを狩って解体して食べた女の子のブログが炎上。「家族も苦しめ」「◯ね」等と酷いコメントをする馬鹿も出現

456 : 名も無き飼い主さん[sage] : 2013/10/09(水) 14:03:36.15 ID:Rb5c1/8a
換毛のことを検索してたらこんなの見ちゃって胃が痛い
http://chiharuh.jp/?p=2940
457 : 名も無き飼い主さん[sage] : 2013/10/09(水) 14:18:50.52 ID:qAF+RSrc
それはそれでその人の価値観や覚悟の上での行動だろうし、
私たちは自分ちのうさを精一杯かわいがるしかないんじゃないの

人間が生きるために動物を殺して食べている話なのに、
『人間を殺さないことが絶対なら人間に近い生き物ほど殺すべきではない。』ってほざいてらっしゃる人がいらっしゃいましたが、

そういう理屈を言う人は、ライオンや虎に「草食動物を食べるのは野蛮だから草を食べろ」と説得してきて下さい。
人間の言葉が通じるか知りませんし、食べられるのはあなたです。

コメント欄に『ウサギは殺すな!って言うのに、どうしてちはるさんには「死ね」って言えるのか。』と仰る人もいて、本当にその通りだなと思います。

よつば「いきてるってなに?」
よつば「いきてるってなに?」

それで、これが普通のおじさんの猟師だったらこんな騒ぎにならないでしょうし、可愛い女の子が笑顔でウサギを捕まえたり捌いているからここまで炎上したのかと思いますが、結局のところ、元々無関心に誰かのせいにして自分たちはスーパーで売られている「肉」を食べている側のエゴイストが騒いでいるようにしか見えないんですよね。

あと、グリンピースやシーシェパードなんかの人が集まっているのかもしれないのですが、
ロリポップのジュゲムブログサービスですと、匿名の人間が言いたい放題書いちゃうのでおすすめしないです。
アクセス過多で本当に見たい人が見られなくなるわけで、なるべく炎上を避けるためにも、
出来たらコメントはTwitterやFacebookに書かせるような仕組みに変えたほうがいいかと思います。

私は前回のブログの記事にははてブ経由でTwitterに以下のコメントしかしていません。

『兎追いしかの山』をうさぎおいしいにしているわけですが、
昔はウサギを追いかけていたはずなのに、いつの間にかウサギを捕まえたり食べちゃダメなんていう残念な人が出てきちゃったんですね。

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内閣府「自殺をしたいと思ったことがある人は4人に1人。女性が男性を上回っている」

内閣府は自殺対策に関する意識調査の結果として、自殺を考えた経験がある人は全体で23・4%となり、2008年2月の前回調査より4・3ポイント増え、20歳代女性は33.6%で前回調査(21・8%)よりも大幅に増えていることが分かりました。
年代別では、40歳代の27・3%、50歳代の25・7%、30歳代の25・0%と続いており、すべての年代で女性が自殺をしたいと思ったことがある人は女性が男性を上回っているという結果になったそうです。

ただ、自殺したいと思った人が20歳代に多いそうですが、20歳代が28% ・ 30歳代が25% ・ 40歳代が27% ・ 50歳代が26% ・ 60歳代が20% ・ 70歳以上が16%なのですから、全体的に考えるだけなら変りないように見えます。
また、実際に自殺しているのは男性が圧倒的に多いという統計が警察庁から出ています。
そういう結果を見ると、女性は周りにアピールをする一方、男性は悲観したまま自殺に至るケースが多いようにも見受けます。

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別れもまた愛によって受ける人生の苦しみ

仏教の教えの中に「四苦八苦」なんて言葉があるけれど、人間がこの世で受ける苦しみの四苦八苦の中には

愛別離苦…愛する人といつか別れなくてはいけない苦しみ

という物があります。

それはどんな愛であったとしても、恋人でも肉親であったとしても、別れという物は悲しくも辛い物ですね。

何度降りてもいい、また乗ればいいのだから – iGirl】を読んで、勝手にご友人の「別れ」があったのかと解釈したのだけれど。

別れは哀しいけれど、いつか笑えるその日まで耐えて越えていって欲しいと思います。

哀しい時には静かな歌を聞いて、その後に楽しい曲や激しい曲を聴けば心のモヤモヤが無くなっていいんですって。

静かな曲ってTomoは曲をあまり知らないので、さだまさしさんの曲か浮かびませんでしたけれど

泣きたい時には思いっきり泣いたら良いそうです。

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